あたまのコトバ

頭で喋ったことを文字にしてみます。

皮膚ボロボローニャその3

皮膚ボロボローニャ その2では、ダイエットで治ったと書きましたが、その原因が何なのか、自分なりに考えてみました。

腸内フローラ
今、流行りのキーワードですね、このキーワードを耳にしたとき、何となく思ったのですが、皮膚ボロボローニャの兆候が出る前には、多くは、お腹の調子を著しく崩したときが多いように思います。お腹の調子を崩した後には、手の内部から赤くなり→痒くなり→痒いのを我慢していたら多少は進行が遅くなりますが、ゆくゆくは皮膚が乾燥してボロボロになります。そして、しばらくボローニャと共存します。
これは特に、体重が5kg以上増えたときに、この兆候が現れます。

なぜ、体重が増えるとこうなるのか?
体重が増える→暴飲暴食が多い→食品添加物多量摂取?→臓器に負担=腸内が炎症?
腸内はどうなっているのでしょうか?炎症してるのでしょうか?
腸内が調子悪いと、ボローニャになるのでしょうか?
妄想が止まりません。

さてさて、腸内で働くビフィズス菌のなかには、皮膚の再生と言うのでしょうか、気になるビフィズス菌を見つけたので、コンビニで見かけた時に、積極的に摂取しています。確かLB55だった記憶があります。一度腸内細菌等で調べてみてください。

ボローニャはアレルギーの一種なのでしょうか。

そうそう、この年になり、牛乳でお腹を下す体質となりました。アイスクリームが食べられません、、、